社内用の携帯電話を法人契約する場合、auの法人携帯プラン Bussiness au!がお得です。携帯電話各キャリアの法人プラン最安料金を比較すると、ソフトバンクは基本料金780円+キャッチホン210円で月額990円。NTTドコモは基本料金780円+キャッチホン210円に留守番電話の315円が加算されて1305円なのに対し、auのプランEシンプルを利用した場合、基本料金の780円のみですみます。ウェブサイトで開催中のau 法人携帯キャンペーンを利用すれば、法人携帯の導入費が無料。他キャリアから番号そのまま乗り換え(MNP)する場合の解約違約金や手数料も負担されます(条件あり)。
さらに社員間の通話は24時間すべての時間帯で無料で、Eメールの送受信も無料です。ほかにもセキュリティサービスやグループウェア、ビジネス用ポータルなどを無料で利用できるプラン、PCで携帯の位置情報を簡単に検索できるGPS MAPサービスなども用意されています。
◆社用携帯にauの最新Androidスマートフォンを導入して業務効率を向上
社用携帯にIS03をはじめとしたauの最新アンドロイドスマートフォンを導入すれば、得意先を訪問中にさっとネットから情報を得たり、グループウェアなどを利用した社内情報の共有やスケジュール管理が容易に行なえ、業務がスムーズに行なえます。端末の機能やビジネス携帯のプランは日々どんどん進化していますから、旧機種や古い契約プランを同時に見直すことで、業務効率のアップとコスト削減を一気に実現できる可能性は大きいのです。
現在契約中の法人携帯プランが古いものであったり、導入している端末機種が時代遅れになっている場合、気づかないうちに割高な通信コストを支払っていたり、最新のサービスが利用できない状態であったりします。社用携帯を長期にわたって放置していると非常に多くの無駄が生じることになります。
この機会に社用携帯の契約プランを見直して通信費の大幅削減と業務効率の改善をしましょう。auの法人携帯への見直しなら、キャンペーン中の下記サイトがおすすめ。法人携帯の料金シミュレーションができるクイック診断のコンテンツも用意されているので便利です。見積りや問い合わせもフォームから行なえます。
※キャンペーン内容は変更されることがあります。
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オフィスのIT化は段階的に進められてくることが多いので、コピー機や複合機などの事務機器も導入年次によって性能やメーカーがまちまちになり、そこにメンテナンスや消耗品などのランニングコストも加わってくるので管理が煩雑化します。これを放置していると、実は相当ムダなコストを支払っている場合が多いのです。
携帯電話やスマートフォンの爆発的な普及にともなって、社用携帯電話の契約プランもどんどん変化してきています。すでに法人携帯契約をおこなっている企業も、以前の契約プランのまま放置していると、無駄な通信費を支払うことになっているかもしれません。
移動体通信各キャリアの正規代理店が開催している、法人向け携帯乗り換え(MNP)キャンペーンを利用すると、代理店独自の特別サービスが受けられるので非常に有利な条件で、社用携帯のシステムを整備することができます。